2008年1月
Limph Salon

今日は再びお客様をお迎えして、セラピーさせていただきました。ここのところ寒い日が続いて、外へ出かけるのも億劫ですよね〜。そんな中、お越し下さったお客様お二人♡ありがとうございました。
さらにはお二人からステキなプレゼントまでいただいちゃいました。それがShu Uemuraのバスタオルとハンドタオル。とってもやわらかい肌触りのタオルで、私の好みそのもの。M&Yちゃん、ほんとにありがとう。大切に使わせてもらいます。
お仕事でパソコンに向かっていることが多いためか、どうしてもリンパの流れが滞り、むくみやすく、脚全体が冷えきっていました。まずできるだけリラックスしてもらうために体を温めた後、基礎施術から両脚へとたっぷり90分施術させていただきました。膝下リンパとふくらはぎのハリとコリが次第にやわらかくなっていくのがわかり、ついつい一生懸命になりすぎちゃったのが、ちょっと反省点かな?
リンパは随意的に動かしてあげないと流れてくれないもの。でも自分ではなかなか手が届きにくい場所があったり、気持ちよくなかったりします。
そんな時、少しでもお役に立てたらなんて思います。
サントリーフラワーズ
ちょっぴり久々のブログ更新となってしまいました。
やはりちょっぴり久々の花ブログです。
今日の収録で飾られたアレンジメントは、パープルonバイオレット
バンダにスイートピーにリューココリネ。とくにカーネーションはサントリーフラワーズで開発されたムーンダスト。
ライラックブルーにプリンセスブルーそしてベルベットブルーの3色。紫のグラデーションがとても麗しい。このカーネーションには『幸せを願う青い花』という意味が込められているそうです。
Salon de Français
先日のサロン・ド・フランセーズでは、ホテルを予約するときの日常会話を勉強しました。
みなさんも知っての通り、日本のアメリカンタイプのホテルにはトイレ・バス・エアコンディショナーはごく当たり前についていますが、ヨーロピアンタイプのホテルにはそれが当たり前についているとは限りません。なので、予約するときにいちいち確認する必要があるそうです。
フランスに旅行しても、アメリカンタイプのホテルを選べば、まず問題はないようです。
そんなフランスの一般常識などの情報を交換しているうちに、少々話は脱線。
今回出席したメンバーの人柄や名前から想像して、ブランディーヌさんがそれぞれのフランス名を考えてくれました
イザベル シャーロット カロリーヌ ヤエル
私は Tiphaine ティフェーヌです。ちょっと風変わりだけどかわいいでしょ?
フランス番外編
昨年のフランス旅行から1年過ぎてしまいました。
今日は番外編として、どんなお土産をPickUp!!してきたのかちょっとご紹介。写真は2枚ほどであしからず。
■Mont St. Michel島内にて
La Mère Poulardのクッキー 私自身、クッキーはパサパサしてあまり好みではないのですが、それらしいお土産としてChoice!!
でもなかなかいけました。とってもコクのあるクッキーで、昔ながらの素朴なクッキーという感じです。
フランスの伝統的な刺繍が施されているラベンダーのサシェ これは女性陣へ
大判のテーブルクロス これは祖母へ とても鮮やかなオレンジとピンクの地にやはりアンティークな刺繍が施されたもの。これは私自身かなりお気に入りの一品。
■ヴェルサイユ宮殿にて
化粧ポーチ これは母へ 白いワッフル地に『M』(マリー・アントワネットのイニシャル)のスモーキーピンク色の刺繍が施されたもの
■パリ市内にて
La Maison du Chocolat Chocolat Chau
L'OCCITANE(Galeries Lafayette内) ボディクリーム ハンドクリーム
他にも細々とありますが、主にこんなものです。名物がありそうでないフランス。なかなかお土産選びは難しいです。
初詣
2008年が明けて、すでに6日が過ぎてしまいました。
6日目にして出かけた初詣に選んだ先は久能山東照宮。家康公なんてぜんぜん興味ないですが、運動不足ぎみの私たちには、1159段の参道を登りきることで何かとてつもないご利益が!!と勝手に思い込んでの参拝でした。
ついでにといってはなんですが、愛する旦那様が長生きしてもらえるように??との願いを込めて、ご祈祷もしていただきました。
今日は比較的暖かい一日でしたが、やはり拝殿に近づくにつれ横風が激しく、石段から滑り落ちそうな勢い。それでも風になぶられながらも振り返ると、そこには雄大に広がる駿河湾。なんとなく広重の世界を見た感がありました。
のだめカンタ〜ビレ
一昨年の秋ドラではまりにはまったのだめカンタ〜ビレ♥
楽しみにしていたスペシャル第一夜が、たった今終わりました。
ド真面のコンクール演出。すばらしい会場セッティングに本物のオーケストラで本物のクラシックを聴かせてくれちゃうところなんて、さすがのフジテレビ!! 抜かりありません。パリにプラハに・・・いっ行きたい!!
どんだけーーーお金かけてんだ??というスケールです。しゅってき〜
それでも、スポンサー集めに奔走したのでしょうか?かなりCM妨害が・・・(テレビマンにあるまじきコメント。申し訳ない)
編集も今日の今日までかかっていたようで、力の入れ方が違うのかスケジューリングがかなりタイトだったのか?どちらにしても、明日も楽しみです。
WoodCone
みなさん、明けましておめでとうございます。
年賀状やメールにてご挨拶しました方も改めて、ブログにて『おめでとうございます』
今年も私ともどもブログもヨロシクお願いいたします。
さて、元日早々欲しくて欲しくてたまらなかったオーディオコンポを、愛する旦那様に買っていただきました。いろんな電化センターを探しまわって見つけた一品。Victor WoodConeです。コンパクトでありながら、高音質で天然無垢材の品のあるキャビネット。部屋にいながらにして、ライブ会場にいるかのような臨場感。パーフェクト!! 今まさに聞き惚れています。
昨今、ハードディスク型コンパクトプレーヤーが主流となり、家を音楽で満たす環境はあまり流行らないようですが、好きな音楽に包まれる空間こそ最高の癒しだと思うんです。

年末年始のつまらないテレビを垂れ流しにするより、好きな音楽に揺られて好きな本をよんだり、料理したり刺繍したり、サイッコーに気持ちいいです。














